意識誘導の定理3-思いやりの視覚化

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第3話:思いやりの視覚化

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質問1:動画を見て感じた事・思った事を教えてください。
質問2:誰にでもプロっぽいデザイン・動画を作れる方法があるとしたら知りたいですか。
質問3:もっと内藤・田中に聞きたい事はありますか。



21 件のコメント

  • 押さえておくべきルール、要点は何の世界にもあって、そこを謙虚に取り組めるかどうかが大きな差になっていくのかなぁと思いました。ルールでがんじがらめになるのとは意味合いが違い、基本ルールを尊重する事である意味、自由に創造出来るのかなと思います。意味不明な文章ですみません。

  • ルールは思いやりの集大成なんですね。スキルを身につける事で一杯一杯だった頃は考えが及ばなかった事です。

  • 「相手を思いやる」という
    人と関わる時に当たり前のことが、
    媒介物をつくる時に
    そのことを忘れさせてしまうんですね。

    デザインという言葉を使うことも
    その傾向を強める一因になっているなと思いました。

  • フォントや配色は、
    過去の積み重ねの先のルールというのをお聞きして
    知りたいと思いました。
    その深さや広さについて知りたいと感じました。

  • 思いやり、という言葉が実に大事なんだなと実感させられました。また今回の中で「言った、言わないではなく、相手に伝わらなければ意味がない。」なるほどと、これはデザイン以外でもよくあることですね。ただ技術だけ考えがちですが、思いを伝える事も今後頭にれてみたいと思います。なかなか難しいですが。

  • 『思いやり』
    「あー、そうでした。」3回目のビデオを見て、思い出しました。
    当時、田中裕介さんが投稿されている動画やサイトのどこに私が惹かれたのか。。です。

    ある日、internetで探し物をしていて田中裕介さんの動画(PS/Ai )に遭遇しました。
    そこから田中さんのサイトにたどり着きました。
    そしてそこに書かれている田中さんの仕事に対する姿勢(考え方)に感動しました。
    とても「優雅」「豊か」だと思いました。
    PS/Aiの使い方とは、かけ離れたものだったので、びっくりもしましたが、それ以上にとても嬉しかったです。

    私はデザイン専門の学校には一度も行ってなくて、素人独学です。
    デザインのルールを学ぶ為の教科書もなく。
    (が、田中さんオススめの「The non-designer’s design book」は買いました。)
    掴み所がないデザイン(センス)をどうやって学んでいけばいいのか、とドンヨリ気分だった私。

    が、今日の最後の動画を見て「やり続けよう〜」と思いました。
    なぜなら、「思いやり」なら、難しい教科書はいらないだろう。私でも続ければ独学で習得できかもしれないと思ったからです。。

  • デザインのセンスについて色々な例えや、言葉を使って伝えようとしてくれているのが良くわかりました。

  • 相手に、的確に情報を伝えるためには、相手の前提を知り設計をする必要がある。そのためのツールがルールがであること。情報伝達は、相手を思いやって伝えないと的確には伝わらない。

  • ルールと聞くとがんじがらめになって行動を抑制するような意味合いに感じる時と、その反面で行動に制限をかけ行動へと移しやすくなると感じる時があり、煩わしいような楽なような複雑な気持ちを味わったことを思い出します。
    田中さん内藤さんのルールは端的で『思いやり』と一言…気持ちよく解釈できました。先人の知恵を踏みにじらないようにルールの根源には注意深く意識してみます。

  • 人として、思いやりはすべてにつながることなのですね
    『思いやりの先にデザインがある』
    なんかとても感動です
    一番大切は指針をもらった気がしました

  • 何より思いやりが大切だという事が解りました。
    思いやり→ルール→プロっぽいデザインになるのですね。
    頑張ります。

  • 思いやりのルール。わかる気がしました。
    それを適用してデザイン等ができるようになるにはまだまだだとは思いますが、プロっぽいものを作りたい、が先にあるのではなく、思いやりを込めて作ることでプロっぽくなる、ということがわかっただけでも進歩だな、と感じました。

  • 何を最初に見せるべきか
    そのような順番で見せるべきなのか
    最終的に何を伝えたらいいのか
    を設計して視覚化することがデザインの役割
    が重要だと思いました

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