意識誘導の定理2-“プロっぽさ”の根源 デザインの“ルール”とは

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第2話:“プロっぽさ”の根源 デザインの“ルール”とは

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質問1:動画を見て感じた事・思った事を教えてください。
質問2:あなたがプロっぽいデザイン・動画を作れるようになって、やりたい事は何ですか。
質問3:プロっぽいデザイン・動画を作る上で、どんな不安があるか教えてください。



23 件のコメント

  • 私も仕事(医療系)で、何かの勉強会で、機能的なものは美しく、美しいものは機能的でもあると言われた事を思い出しました。これは抽象度を上げると何にでも当てはまる事なのかも、と思いました。次回で最後とはさみしいですが、そのルールにはそのルールが必要な理由がある。早く拝聴したいです。
    ありがとうございました。

  • 視覚的な美しさと良く機能することが一致すると話されていましたが、
    デザインのジャンルによって違うのではないかと思いました。

    冒頭の話にもありましたが、
    デザインという言葉からイメージされることが
    人によって様々なので仕方ないとは思いますが。

    「全部目立たせてくれ」という無茶ぶりに
    適切な対応をされた話はとても参考になりました。

    相手の言葉を表面的に捉えず、
    どんな本音が隠れているのか意識することが大切ですね。

  • 一番最初の音声ビデオよりは、大分ルール・大元のなにかが特に必要とは感じました。でも一朝一旦で備わるものではないとも思いました。

  • 内藤さんの「全部協調」・・・まさしく、自分のことを言われたようで、笑ってしまいました。
    私は目が良いほうではないので ついつい自分と同じ感覚(文字が見やすかったらいいなぁ「全部協調」)でブログを書いたりしていました。
    プロっぽさと言うことを意識するようになったのは 田中様からのメールを頂けるようになってからです。
    タイトルはタイトルらしく・見出しは見出しらしく・のルールをきちんと視覚化
    そうすることで、「全てを読ませる」につながるということを学ばせて頂きました。
    次回の「なぜ、ルールがあるのか」の音声 楽しみにしています。

  • 客観的な美とは何かについて考えたことがありましたが、考えるにあたりそのヒントになる音声でした。ありがとうございます。

  • ルールを身に付けツボを押さえれば、美しさ・プロっぽさが出るというお話に、希望と安心感を持ちました。

  • 田中さんと内藤さんの制作した実例を見せながら、そこに生かされているルールを具体的に教えてもらえたらよかったです。(*`・ω・)ゞ。

  • Webデザインだと目的はほぼ決まっているので機能美でいいと思いますが、動画の場合は、単に楽しんでもらうとか、メッセージを伝えるとか、何かアクションをしてもらうとか目的がかなり異なっていると思うので、Webと比べると一言でルールと言っても難しいのではないかと感じました。

  • 田中さんや内藤さんの動画をなんで私は見ているんだろうと考えていました。
    プロっぽい、デザイン、ルールって言葉はよく聞くものの、抽象的過ぎて私には不明瞭な概念でしかありませんでした。だから、言葉として具体的に伝えられる二人の言動に注目してしまうんだと感じました。
    私のプロっぽさについて自分で考えていく必要性を感じました。

  • 対談ビデオをありがとうございます。
    プロのお二人なんですが、改めてセンスについて、意見を投じられた結果、「そうか!」と言う驚きの発見がありましたでしょうか?

    センスなど「美」の世界とは程遠いど素人な私が、お二人の対話を聞かせていただきました。お二人のプロのセンスの世界(?)をかいま覗くことができて、別の世界に行ったようでした。
    その結果、さらに「センスって??」と分からなくなった部分もあり。(お先真っ暗)
    やはり、私が感じる「センス」のイメージはとても流動的で捉え所がないもののようです。
    それをあえて学びたい(捉えたい)、とは果てしない遠い道のりだな〜と思う私です。

  • デザイン(らしきもの)をするようになって、『 機能的なもの = 美しいもの 』は、凄く腑に落ちました!

  • 完成度って何かというと機能的な美しさと見た目の部分がちゃんと一致している。そこはルールで整えてあげましょうというところだと思う。これがデザインルールの基本なのですね。動画でかいつまんで適切に基本をいろいろ教えていただきましたので、初めてネットで基本デザインのサイトを見ましたがとてもよく理解できます。ルールを破って味付けできるように基本を身につけたいと切に思いました。

  • 機能的なモノは美しいと聞いて「なるほど~」と思いました。
    全てにはルールがあってルールを知ればある程度
    出来るようになる事がわかりました。

  • デザインだけ優れていて使えないものものもあるので、必ずしも機能的なものがデザイン的に美しいとは限らないと思った。

  • ルールには大本があって、そこから全てのルールが派生しているとのお話は新鮮でした。大本を把握していれば、沢山のルールを覚えることは容易いし、逆に、多くのルールを理解し自分のものにできれば大本をとらえられる。スパイラルなアプローチがいいのではないかと思いました。

  • こちらも目から鱗
    確かに機能的に美しいものを作れば、視覚的にも美しいというのは実感です
    機能的に美しくするルールを学ぶことが楽しみです

  • ルールをしればプロっぽいものが作れるという事が解りました。

    座りやすい椅子は美しい、そして美しいものは機能的だという例えは
    解り易かったです。

  • 全部の情報を目立たせることはできないが
    適切な順番で目立たせればすべてを読ませることは可能である
    これが一番重要だと感じました。

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